特徴
RUNT 112 CABINETはクローズドバックキャビネットです。
G12M Greenbackはヴィンテージのセレッションのスピーカーで、60年代半ばに開発され、パワフルでよりアグレッシブなブルースロックなどの演奏スタイルを生み出しました。
ヘンドリックス、クラプトン、ベック、ペイジのようなギタリストたちはすぐにG12M Greenbackを採用しました。
RUNT 112 CABINETで使用されているG12M-65 Creambackは、おなじみのG12M Greenbackのサウンドを生み出し、より大きな容量を兼ね備えています。
ヴィンテージとモダンの両方のトーンが必要な場面にG12M-65 Creambackが適しており、おなじみのウッディトーンを生み出します。
このコンパクトなキャビネットは通常のスタジオで使う場面だけでなく、ステレオやウェット/ドライ/ウェット用のスピーカーとしての使用にも適しています。
すべてフリードマンキャビネットと同じように、特大の12ゲージスピーカーワイヤーを使用し、スピーカー端子とワイヤーは直接半田付けされています。
RUNT 112 CABINETは米国でハンドメイドされ、ツアーなどの過酷な環境にも耐えうるようデザインされています。
SPECIFICATIONS
– Celestion G12M 12” Creamback 12” Speaker
– Nominal impedance – 16 Ohms
– Closed back – front ported cabinet design
– Dimensions: 42.5(H) x 48.3(W) x 30.5(D)cm
– Weight: 11.8kg
– Hand Wired in the USA
仕様
- サイズ
- 42.5(H) x 48.3(W) x 30.5(D)cm
- 重量
- 11.8kg
